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新規上場会社情報 | 日本取引所グループ

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Academic year: 2018

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(1)

- 1 -

29 30 日

各 位

会 社 株 式 会 社 G a m e W t

代 表 者 代表 締役社長 今 泉 卓 也

番号:6552

問い合わせ先 締役管理部長 東 陽 亮

TEL. 03-5775-5233

東京証券 引所 へ 場 伴う当社決算情報等 知 せ

29 期 28 日~ 29 31 日 け 当社 業績予想 次 あ

個 単位:百万円 %

決算期

29 期

予想

29 期

第 四半期累計期間

実績

28 期

実績

対売

高比率

対前期

増減率

対売

高比率

対売

高比率

売 高 1,552 100.0 56.2 1,056 100.0 994 100.0

営 業 利 益 611 41.0 85.0 414 39.3 330 33.3

経 常 利 益 607 40.8 84.2 414 39.2 329 33.2

当期 四半期 純利益 415 28.0 88.4 285 27.0 220 22.2

株 当 当 期

四 半 期 純 利 益 50 65 34 81 26 89

株 当 配 当 金 円 00 銭 円 00 銭 円 00 銭

注 .当社 連結財務諸表 作 せ

. 28 期 実績 及び 29 期第 四半期累計期間 実績 株当 当期 四半

期 純利益 期中 均 行済株式数 算出

. 29 期 予想 株当 当期純利益 公募株式数 50,000 株 及び

ン 売出 関連 第 者割当増資分 最大 110,000 株 考慮 せ

.当社 29 日付 株式 株 50 株 株式分割 行 記

28 期 期首 当該株式分割 行わ 仮定 株当 当期 四半期 純利益 算出

29 期業績予想 前提条件

当社 見通

当社 攻略情報 情報 実況 中心 動画配信 扱う 総合

GameWith 運営 主 事業 直近 利用者 士 会員 録 相互

ニ ン 出来 ソ ネ ワ 機能 追加 いう 嗜好 利用

者 集う ニ 利用者 化 推進 い

(2)

- 2 -

当社 主 扱う 市場 関 市場 タ 分析 提供 い App

Annie 2016 8 公開 あ 均収益 ARPU 各市場 分析 日本

高い あ 均収益 ARPU 国 市場 世界 数 活

況 市場 い う 市場 い 当社 情報 専門 信頼度

高 多く 利用者 活用 う 組 い 結果 GameWith ペ ビ

増加 閲覧数等 応 得 広告収入 増加 収益面 い 影響

う 状況 当社 29 期 業績予想 29 期間 実

績 考慮 売 高 1,552 百万円 対前期比 56.2%増 営業利益 611 百万円 対前期比 85.0%増

経常利益 607 百万円 対前期比 84.2%増 当期純利益 415 百万円 対前期比 88.4%増 見込

売 高

当社 展開 い 攻略情報 情報 実況 中心 動画配信 扱う 総合

GameWith 運営 主 売 高 ネ ワ 利用 広告収入

中心 広告枠等 販売 タ 広告収入及びそ 他 売

29 期 攻略情報 提供体制 確立 攻略タ 増加 せ 期初 攻略

情報 や動画配信 開始 多く 当社 ン ン 楽 い

当社 認知度 向 中 28 6 タ 広告 展開 調

制作会社 ン需要 込

29 期第 四半期 ネ ワ 広告 売 高 い 主要 動

向や季節要因等 鑑 29 期第 四半期累計期間 閲覧件数 ペ ビ 前期第 四

半期 動向 主要 タ 状況や季節要因 鑑 閲覧件数 推計 行い そ 広告単価

乗 算出 29 期第 四半期 ヶ 間 均閲覧件数 8 億 9,030 万

ペ ビ 第 四半期 保守的 ペ ビ 数 見込 間 均閲覧件数

29 期第 四半期 10%程度減少 計画 見込

29 期第 四半期 い 当社 ン ン 情報 交換 ニ

今後 事業 拡大 向け 新 ビ 開始

実績 踏 え 見込 売 高 記予想 加算 広告単価 い 29

時点 単価 閲覧件数 乗 い 第 四半期 い ネ ワ 広告 単価 改善

施策 導入 広告単価 昇 当該実績 踏 え 見込 売 高 い

記予想 加算 い

タ 広告 売 高 い 実績 数ヶ 間広告出稿 頂け ン 多

い 29 期第 四半期累計期間 実績 基 季節要因 ン タ

広告へ 需要やそ 提案 行う販売担当者数等 推移 販売可能 広告量 推計 売 算出

結果 タ 広告 売 高 い 大型連休 行わ タ 広告案件 注

あ 29 期第 四半期 29 期第 四半期 売 高 47.1%増加

見込

以 結果 29 期 売 高 い ネ ワ 広告収入 い 広告単価 改善

や新 ビ 拡充 行 前期比 32.3%増 1,291 百万円 タ 広告収入 い

196 百万円 見込 全体 前期比 56.2%増 1,552 百万円 見込

売 原価 売 総利益

29 期 売 原価 556 百万円 対前期比 37.5%増 見込 売 原価 い

主 ン ン 制作 タ や 等 開 人員 増員 伴う労務費 増加 見込

地代家賃及び 利用料 前期 程度 見込

以 結果 29 期 売 総利益 996 百万円 対前期比 69.0%増 見込

(3)

- 3 -

販売費及び一般管理費 営業利益

販売費及び一般管理費 い 主 管理部 広告事業部 増員 伴う労務費 人材採用費 ビ

利用料 増加 販売費及び一般管理費 帰属 地代家賃 業容 拡充 広告宣伝費や ン

ン 費用等 含 支払報酬 増加

以 結果 29 期 販売費及び一般管理費 384 百万円 対前期比 48.5%増 営業利益

611 百万円 対前期比 85.0%増 見込

営業外損益 経常利益

営業外費用 当社 場 伴う株式交付費 3 百万円 見込 営業外収益

大 く 見込 せ

以 結果 経常利益 607 百万円 対前期比 84.2%増 見込

特 損益 当期純利益

特 利益及び特 損失 見込 せ

以 結果 当期純利益 415 百万円 対前期比 88.4%増 見込

業績予想 関 留意事

本資料 記載 い 業績予想 現時点 入手 い 情報及び合理的 あ 断 一定 前

提 基 い 実際 業績 経営環境 変化等 様々 要因 異 場合 あ

(4)

 

平成29年5月期  第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

        平成29年6月30日

上場会社名 株式会社GameWith 上場取引所 東

コード番号 6552 URL  https://gamewith.co.jp

代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)今泉 卓也

問合せ先責任者 (役職名) 取締役管理部長 (氏名)東 陽亮 TEL  03(5775)5233 四半期報告書提出予定日 - 配当支払開始予定日 -

四半期決算補足説明資料作成の有無:無   四半期決算説明会開催の有無      :無    

  (千円未満切捨て)

1.平成29年5月期第3四半期の業績(平成28年6月1日~平成29年2月28日)

(1)経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)

 

  売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益

  千円 % 千円 % 千円 % 千円 %

29年5月期第3四半期 1,056,242 - 414,592 - 414,167 - 285,482 -

28年5月期第3四半期 - - - - - - - -

   

1株当たり 四半期純利益

潜在株式調整後 1株当たり 四半期純利益

  円 銭 円 銭

29年5月期第3四半期 34.81 -

28年5月期第3四半期 - -

(注)1.当社は、平成28年5月期については、四半期財務諸表を作成していないため、平成28年5月期第3四半期の数 値及び平成29年5月期第3四半期の対前年同四半期増減率を記載しておりません。

2.平成28年2月10日開催の取締役会決議により、平成28年3月7日付で株式1株につき40株の株式分割を行って おり、また、平成29年3月15日開催の取締役会決議により、平成29年4月1日付で普通株式1株につき50株の 株式分割を行っておりますが、平成28年5月期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期 純利益金額を算定しております。

3.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場 であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。

 

(2)財政状態

  総資産 純資産 自己資本比率

  千円 千円 %

29年5月期第3四半期 1,496,228 1,245,244 83.2 28年5月期 1,211,434 959,762 79.2  

(参考)自己資本 29年5月期第3四半期 1,245,244 千円   28年5月期 959,762 千円  

2.配当の状況  

年間配当金

第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計

  円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭

28年5月期

29年5月期    

29年5月期(予想)      

(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無:無  

3.平成29年5月期の業績予想(平成28年6月1日~平成29年5月31日)

  (%表示は、対前期増減率)

 

  売上高 営業利益 経常利益 当期純利益

1株当たり 当期純利益

  百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭

通期 1,552 56.2 611 85.0 607 84.2 415 88.4 50.65

(注)1.直近に公表されている業績予想からの修正の有無:無

2.平成28年2月10日開催の取締役会決議により、平成28年3月7日付で株式1株につき40株の株式分割を行って おり、また、平成29年3月15日開催の取締役会決議により、平成29年4月1日付で普通株式1株につき50株の 株式分割を行っておりますが、平成28年5月期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり当期純 利益金額を算定しております。

 

(5)

※  注記事項

(1)四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用:無  

(2)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示

①  会計基準等の改正に伴う会計方針の変更    :無

②  ①以外の会計方針の変更        :無

③  会計上の見積りの変更        :無

④  修正再表示        :無  

(3)発行済株式数

①  期末発行済株式数(自己株式を含む) 29年5月期3Q 8,200,000 28年5月期 8,200,000

②  期末自己株式数 29年5月期3Q 28年5月期

③  期中平均株式数(四半期累計) 29年5月期3Q 8,200,000 28年5月期3Q 8,200,000

(注)平成28年2月10日開催の取締役会決議により、平成28年3月7日付で株式1株につき40株の株式分割を行ってお り、また、平成29年3月15日開催の取締役会決議により、平成29年4月1日付で普通株式1株につき50株の株式分 割を行っておりますが、平成28年5月期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、「発行済株式数」を算定し ております。

   

※  四半期レビュー手続の実施状況に関する表示

この四半期決算短信は、金融商品取引法に基づく四半期レビュー手続の対象外であり、この四半期決算短信の開示 時点において、金融商品取引法に基づく四半期財務諸表に対するレビュー手続は終了しておりません。

 

※  業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項

(将来に関する記述等についてのご注意)

本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判 断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等 は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用にあたっての 注意事項等については、添付資料P.2「1.当四半期決算に関する定性的情報 (3)業績予想などの将来予測情 報に関する説明」をご覧ください。

 

(6)

○添付資料の目次

 

1.当四半期決算に関する定性的情報 ……… 2

(1)経営成績に関する説明 ……… 2

(2)財政状態に関する説明 ……… 2

(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……… 2 2.サマリー情報(注記事項)に関する事項 ……… 2

(1)四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ……… 2

(2)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示 ……… 2 3.継続企業の前提に関する重要事象等 ……… 2 4.四半期財務諸表 ……… 3

(1)四半期貸借対照表 ……… 3

(2)四半期損益計算書 ……… 4 第3四半期累計期間 ……… 4

(3)四半期財務諸表に関する注記事項 ……… 5

(継続企業の前提に関する注記) ……… 5

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ……… 5

(セグメント情報等) ……… 5

(重要な後発事象) ……… 5  

(7)

1.当四半期決算に関する定性的情報

(1)経営成績に関する説明

当第3四半期累計期間における我が国経済は、一部に改善の遅れもみられるが、緩やかな回復基調が続いており ます。企業収益についても改善の動きがみられ、雇用情勢も改善しておりますが、個人消費については持ち直しの 動きが続いているものの、このところ足踏みがみられております。

当社の 属するイン ターネ ット広 告 市場に おいては 、国内 のインタ ーネッ ト普及率 は毎年 増加して おり、平 成27 年 のイ ンタ ーネ ット 普 及率は 83.0% (注 1) となっ てお りま す。 これ に伴 い、 イ ンタ ーネ ット広告 市場 は、 テレ ビ、新聞に次ぐ広告媒体へと成長し、今後も当該市場は拡大していくものと想定されます。特に、スマートフォン 広告市場は平成29年度には5,369億円、平成30年度には6,182億円になると予測されております(注2)。

当社にお きまし ては 、既存の 商材で あるネ ットワー ク広 告につき 、広告運 用に 係るオペレ ーショ ンや広 告枠の 改善等を行い、収益性の改善に取り組みました。また、当第2四半期から引き続き、タイアップ広告の販売の強化 や動画広告等の新たな商材の展開に積極的に取り組みました。

この結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,056,242千円、営業利益は414,592千円、経常利益は414,167千 円、四半期純利益は285,482千円となりました。

(注1)総務省「平成27年通信利用動向調査」

(注2)株式会社CyberZ・株式会社シード・プランニング共同調べ「2016年 スマートフォン広告市場動向調 査」

 

(2)財政状態に関する説明

当第3四半期会計期間末における総資産は1,496,228千円となり、前事業年度末に比べ284,793千円増加いたしま した。主な内訳は、売上の増加により現金及び預金が237,206千円、売掛金が51,922千円増加したことによるもの であります。

当第3四半期会計期間末における負債合計は250,983千円となり、前事業年度末に比べ689千円減少いたしまし た。主な内訳は、賞与引当金が13,578千円増加したものの、未払法人税等が14,113千円減少したことによるもので あります。

当第3四半期会計期間末における純資産は1,245,244千円となり、前事業年度末に比べ285,482千円増加いたしま した。内訳は、当期純利益計上により利益剰余金が285,482千円増加したことによるものであります。

なお、自己資本比率は83.2%となりました。  

(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明

通期の業績見通しにつきましては、平成29年6月30日の「東京証券取引所マザーズへの上場に伴う当社決算情報 等のお知らせ」の通りであります。

 

2.サマリー情報(注記事項)に関する事項

(1)四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 該当事項はありません

 

(2)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示 該当事項はありません。

 

3.継続企業の前提に関する重要事象等

該当事項はありません。

 

- 2 -

(8)

4.四半期財務諸表

(1)四半期貸借対照表

    (単位:千円)

 

前事業年度

(平成28年5月31日)

当第3四半期会計期間

(平成29年2月28日)

資産の部    

流動資産    

現金及び預金 830,714 1,067,920

売掛金 166,664 218,587

前払費用 17,881 22,450

繰延税金資産 8,590 9,836

その他 795 181

流動資産合計 1,024,645 1,318,977

固定資産    

有形固定資産 66,607 54,670

無形固定資産 122 103

投資その他の資産    

敷金 120,058 122,476

投資その他の資産合計 120,058 122,476

固定資産合計 186,788 177,250

資産合計 1,211,434 1,496,228

負債の部    

流動負債    

未払金 22,156 23,873

未払費用 53,674 46,157

未払法人税等 99,888 85,775

預り金 6,193 9,950

賞与引当金 4,590 18,168

その他 36,587 39,758

流動負債合計 223,090 223,684

固定負債    

資産除去債務 23,361 23,381

繰延税金負債 5,220 3,916

固定負債合計 28,581 27,298

負債合計 251,672 250,983

純資産の部    

株主資本    

資本金 340,501 340,501

資本剰余金 339,500 339,500

利益剰余金 279,761 564,773

株主資本合計 959,762 1,245,244

純資産合計 959,762 1,245,244

負債純資産合計 1,211,434 1,496,228

 

- 3 -

(9)

(2)四半期損益計算書

(第3四半期累計期間)

  (単位:千円)

 

当第3四半期累計期間

(自 平成28年6月1日 至 平成29年2月28日)

売上高 1,056,242

売上原価 390,785

売上総利益 665,457

販売費及び一般管理費 250,864

営業利益 414,592

営業外収益  

受取利息 8

その他 97

営業外収益合計 106

営業外費用  

為替差損 530

営業外費用合計 530

経常利益 414,167

税引前四半期純利益 414,167

法人税、住民税及び事業税 131,235

法人税等調整額 △2,550

法人税等合計 128,683

四半期純利益 285,482

 

- 4 -

(10)

(3)四半期財務諸表に関する注記事項

(継続企業の前提に関する注記) 該当事項はありません。  

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) 該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

当社は、メディア事業の単一セグメントであるため、開示を省略しております。  

(重要な後発事象)

(株式分割)

当社は平成29年3月15日開催の定時取締役会において、株式分割及び定款の一部変更を行うことを決議いたし ました。

 

1.株式の分割の目的

当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げ、株式の流動性を高めることを目的として株式分割を実施いた します。

 

2.株式の分割の概要

(1)分割の割合及び時期

平成29年3月31日を基準日として、同日最終の株主名簿に記載された株主の所有する普通株主1株につ き50株の割合をもって分割いたします。

 

(2)分割により増加する株式数

株式分割前の発行済株式総数 164,000株 今回の分割により増加する株式数 8,036,000株 株式分割後の発行済株式総数 8,200,000株 株式分割後の発行可能株式総数 32,800,000株  

(3)分割の日程

基準日公告日 平成29年3月16日 基準日 平成29年3月31日 効力発生日 平成29年4月1日  

(4)1株当たり情報に及ぼす影響

「1株当たり情報」は、当該株式分割が前事業年度の期首に行われたものと仮定して算出しており、こ れによる影響については、当該箇所に反映されております。

 

(5)新株予約権の権利行使価額の調整

今回の株式分割に伴い、平成29年4月1日より新株予約権の1株当たりの行使価額を以下の通り調整し ます。

  調整前行使価額 調整後行使価額

第1回新株予約権 500円 10円

第2回新株予約権 8,125円 163円

第3回新株予約権 8,125円 163円

第4回新株予約権 16,000円 320円

第5回新株予約権 16,000円 320円

第6回新株予約権 16,000円 320円

 

3.単元株制度の採用

平成29年4月1日を効力発生日として単元株制度を採用し、単元株式数を100株といたしました。 - 5 -

参照

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